【iPhone】おすすめの通知センターアプリはこれだ!使わないと損しますよ。

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iPhoneの通知センターウィジェット使ってますか?通知センターウィジェットはiOS8から追加された機能で、通知センターをかゆいところに手が届く便利なやつにしてくれます。ただ、知名度が低いせいか僕の周りではちゃんと使っている人がいなくてなんだか残念な印象です。

ただ、iOS8なのにウィジェットを1つも使ってない人は本当に損してます。App Storeでは多くの通知センターウィジェットアプリがリリースされているもののストア内にカテゴリが用意されているわけでもないのでイマイチどれを使えばいいのかわからない状態。

そこで、これまで使ってきた中で特にオススメしたいアプリ3種類をを紹介します。

SPONSERD LINK

1.Cheatsheet

Cheatsheet

まず1つ目は通知センターにメモを設置することができるアプリ、「Cheatsheet」。いちいちアプリを開いてメモを確認するよりも通知センターを開けばすぐにメモの内容を確認できるので非常に便利です。

メモの追加も簡単で通知センター内の+ボタンを押せば、アプリが立ち上がり簡単にメモの追加を行うことができます。
とても使いやすくなおかつ無料なので個人的には一番オススメしたいアプリ。

Cheatsheet – 走り書きキーボード & ウィジェット App
カテゴリ: 仕事効率化
価格: 無料

2.Launcher

Launcher

2つ目は通知センターにアプリ等のショートカットを置くことができる「Launcher」
通知センターを呼び出せば出てくるためアプリファルダに放り込んでおくよりも目的のアプリが探しやすくなります。これを入れることでホーム画面もスッキリしますよ。アプリ以外にも特定の電話番号やウェブページの登録なんかもできます。

ちなみに無料版だと2段、8つまでショートカットを配置出来ます。有料版だと5段まで、さらにアイコンのサイズも変更できるようになります。
ただ、個人的には無料でも全く問題なく使うことができます。

Launcher – 通知センターウィジェット搭載ランチャー App
カテゴリ: 仕事効率化
価格: 無料

3.Music Launcher

Music Launcher

3つ目は通知センターに音楽のショートカットを置くことができる「Music Launcher」
さきほど紹介したLauncherに似ていますね。これは兄弟分です。

このアプリではよく聞くアーティストやアルバムを登録しておくことができ、かけたい時にすぐに呼び出せるのでMusicアプリからわざわざ曲を探す手間がから開放されます。しかも、このアプリの良いところはロック画面からでもMusic Launcherが操作できる点。通知センターを呼び出せばロック状態のままでもアーティストの変更を行うことができます。

こちらもLauncherと同じで有料版にアップデートするとアイコンサイズの変更が可能になったりしますが、こちらはさらにミュージックコントローラーが使用できるようになります。このミュージックコントローラーはかなり便利なのでこちらは有料版を検討してみてもいいかもしれません。というか僕自身、紹介した3つのアプリのうち課金したのはこれだけです。

Music Launcher – ミュージックランチャー App
カテゴリ: ミュージック
価格: 無料

おわりに

今回は数ある通知センターウィジェットの中から厳選して3種類選んで紹介してみました。便利なのはもちろんのこと、3つとも基本無料で使えるので気軽に試してみてください。